医院情報・アクセス・設備紹介

  • ホーム
  • 医院情報・アクセス・設備紹介

菅田歯科医院について

貝塚市の歯医者「菅田歯科医院」は、1981年の開院から36年の歳月を重ねてきました。そして2017年10月、リニューアルオープンいたします。今後も、これまで長く通ってくださっている患者さんはもちろん、新たにお越しいだく方にも親しんでいただける医院を目指します。

こちらでは当院の医院情報やアクセス、また院内の様子についてご紹介します。

医院情報・アクセス

医院名 菅田歯科医院 (すげたしかいいん)
歯科医師 菅田 真吾・菅田 二郎
診療内容 虫歯治療・根管治療・歯周病治療・入れ歯治療・インプラント・審美歯科(セラミック治療)・小児歯科・マタニティ歯科
住所 〒597-0011
大阪府貝塚市北町17-23
TEL 072-432-0011
休診日 日曜・祝日
アクセス
診療時間
菅田 真吾

菅田 真吾

△は14:30~17:00まで

※は完全予約制

菅田 二郎

菅田 二郎

診療カレンダー

院内・設備紹介

受付・待合室 パウダールーム
受付 待合室
初めにこちらで受付をおすませください。ご来院の際には、必ず診察券をご用意いただけますようお願いいたします。お名前をお呼びするまで、待合室でリラックスしてお待ちください。 パウダールームは、常に清潔に維持しています。診察前のブラッシングや診療後のメイク直しや身だしなみのチェックなどにご利用ください。
診療室 診療台
パウダールーム 診療室
窓から季節の花をご覧頂きながらリラックスして診療を受けられます。 専門的かつさまざまな機能が搭載された診療台です。患者さんが楽な姿勢で、なおかつ歯科医師が正確に診察できるよう考慮しています。
予防専用ユニット 歯科用CT
診療台 歯科用CT
当院では予防専用ユニットをご用意しています。予防歯科に適した機材を配置しており、的確な予防措置のご提供が可能です。患者さんにも予防に専念していただけます。 2次元では把握しきれない病巣の拡がりや、骨の状態を正確に把握することが可能です。
マイクロスコープ 滅菌器
マイクロスコープ 滅菌器
肉眼の20倍もの拡大率で患部を確認できます。精密さが求められる高度な治療に欠かせないものです。 使用した器具は滅菌器で高圧・高温にて滅菌しています。院内感染を防止し、安全な治療環境づくりに努めています。
駐車場
予防専用ユニット
5台分の駐車場を完備しています。ご本人の通院はもちろん、ご家族の送迎も心配ありません。

料金案内

※表示金額は全て税抜です。

詰め物・被せ物(インレー・クラウン・ブリッジ)
オールセラミックスクラウン(前歯部)

※仮歯代(5,000円)を含みます。

120,000円
オールセラミックスクラウン(小臼歯部)

※仮歯代(5,000円)を含みます。

100,000円
オールセラミックスクラウン(大臼歯部)

※仮歯代(5,000円)を含みます。

100,000円
ラミネートべニア 90,000円
セラミックスインレー(e-max)、アンレー(e-max) 50,000円
メタルボンドクラウン 100,000円
ゴールドクラウン 100,000円
ゴールドインレー 50,000円
仮歯(1歯) 5,000円
土台
ファイバーコア 15,000円
根管治療(マイクロエンド)
1歯 50,000円~
義歯
金属床義歯(チタン) 300,000円~
金属床義歯(コバルトクロム) 250,000円~
ミリングデンチャー 350,000円~
コーヌスデンチャー 350,000円~
鈎歯1歯につき 130,000円~
ノンクラスプデンチャー 80,000円
インプラント
インプラント1歯 370,000円~
(内訳) 診査・診断・説明(CT費用込) 20,000円
埋入手術費用 200,000円
上部構造(セラミックス冠) 150,000円
オプション プロビジョナルクラウン(仮歯1歯) 30,000円
静脈内鎮静法 50,000円
ガイドサージェリー 80,000円
骨造成

※症例や部位によって変動します。

50,000円~
ソケットリフト(インプラント埋入同時法) 80,000円
CTG(結合組織移植術) 80,000円
FGG(遊離歯肉移植術) 80,000円
ホワイトニング
ホームホワイトニング 30,000円
追加用ホームホワイトニングジェル1本 3,000円
ウォーキングブリーチ1歯 15,000円
部分矯正
MTM(1歯) 50,000円
医療費控除について

歯科の自由診療は高価な材料を使うことが多いため、保険が適用される治療よりも高額になりがちです。自由診療で医療費が高額になった場合、医療費控除という制度を利用することができます。
医療費控除とは、医療費を支払った額が10万円(その年の総所得金額等が200万円未満の場合は総所得金額等の5%)以上となると、確定申告をすることで税金の一部が還付される制度です。患者さんご自身と、生計を一にするご家族も合わせて請求することができます。

医療費控除額の対象となる金額を求めるには、以下の式で計算します。

(課税所得金額500万円の方が矯正治療で年間90万円を支払った場合)
医療費控除額=(90万円-10万円=)80万円×税率30%=24万円

確定申告後に24万円が還付されるので、治療費として支払ったのは実質66万円ということになります。(治療に際し、保険金などで補てんされた金額はないものとしています。)
また、医療費控除の税率と医療費の軽減額は課税所得金額によって異なるので、金額は下の表からご確認ください。

医療費控除について

還付金を受け取るためには、お住まいの住所を管轄する税務署へ、医療費控除に関する事項を記載した確定申告書を提出します。申請の際には、医療費の支出を証明する書類が必要になります。申請を行う1月1日から12月31日までの領収書は、確定申告までしっかり保管しましょう。  

また、平成29年度より医療費の明細書を作成すれば領収書を提出する必要がなくなりました。ただし、ご自身で5年間領収書の保管が必要になるので、こちらも領収書をきちんと管理しておく必要があります。